始めての出産に向けて、育児書を読んでいる新米ママさんもたくさんいますよね。初めての事でわからない事ばかりです。不安もたくさんあります。元気な時は本当に心の癒しとなってくれる赤ちゃんですが、ひとたび風邪をひいたり、普段と違った様子が感じられるとお母さんの不安は計りしれません。育児書で勉強していても対処や判断に困る事はたくさんありますね。どこが痛いのか話してくれませんからね。熱が出て日中のうちに病院へ行っているのに夜になって熱が上がる事ありますよね。悪寒だとは分かっていても赤ちゃんが小さな体で震えているのをみているのはとても辛いですね。本当にただの風邪なのかインフルエンザではないだろうか?手遅れにはならないだろうか?などと心配するときりがありません。経験していけば、風邪の症状の判断は難しいことではありませんよね。後になるとこんな事であたふたしていなのかと笑ってしまいます。普段からミルクを飲んでくれない子、ママからじゃないとミルクを受け付けない子、便秘気味な子、夜泣きがひどい子、寝つきが悪い子などその子によってママたちの子育ての悩みも違ってきますよね。おじいちゃんおばあちゃんの顔をみると泣きだしてしまうなんて赤ちゃんもいるようですよ。これも真剣な悩みの一つですね。赤ちゃんは生まれてから1年で歩いたり、感情を阜サしたり、ごはんをたべるようになったりと大きな変化の時期ですよね。お母さんが赤ちゃんの事をあれこれ悩み不安になるのは誰しも味わっていることと言えるでしょうね。